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TQQQとレバナスの違い|3倍ETFと2倍投信を保有者目線で比較

NASDAQ100へレバレッジをかけて投資する商品として、TQQQとレバナスがあります。どちらもNASDAQ100の上昇を強く取りにいく商品ですが、TQQQは米国ETFで日々の値動きの3倍、レバナスは国内投資信託で日々の値動きの2倍程度を目...
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レバナス積立を続けて分かったこと|利益だけでなく暴落時の実績も公開

一時期のブームが落ち着き、最近はレバナスという言葉を見かける機会もずいぶん減りました。上昇相場では「最強の商品」と持ち上げられ、下落相場になると「長期保有には向かない」「もう終わり」と言われる。なかなか忙しい商品。コツ男は2021年からレバ...
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NISAでFANG+を買う前に知っておきたいメリットとリスク|実際の積立方針も紹介

新NISAが始まってから、コツ男はFANG+を主力の一つとして積み立てています。FANG+は米国を代表する大型テクノロジー・成長企業へ集中して投資できる指数です。好調な時の爆発力は文句なし。一方で、10銘柄へ集中するため下落時のダメージも大...
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FANG+とNASDAQ100の違い|構成銘柄・集中度・値動きを保有者目線で比較

FANG+とNASDAQ100は、どちらも米国の大型ハイテク企業へまとめて投資できる指数です。名前を見ただけでは似た商品に感じますが、中身を確認するとかなり違います。FANG+は少数精鋭で集中度が高く、NASDAQ100は100社程度へ広く...
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後半戦がスタートも資産はがっつり凹んだ2026年7月の資産運用状況

2026年も後半戦に突入しましたが、気が付けば7月もあっという間に終了。特に今月は仕事が忙しくて結構くたびれた1か月となりました。いや、そういえばなんか今年はずっと忙しいな笑環境の変化もありまして、特に仕事面で大きなステップアップの局面に遭...
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好調から一転!半導体以外は不調だった2026年6月の資産運用状況

早くも今年半分が消化され、「まじで?!」とカレンダーを見つつ呟いている働きマンは多いかと思いますが、私も例に洩れず「まじかよ?!」と実際に声を出してしまいました。おかしいな・・・つい最近、確定定申告が終わったばかりだと思ってたのですが・・・...
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韓国KOSPI急落は米国株・日経にも波及する?半導体ショックでも慌てずバイ&ホールド

2026年6月23日、韓国株式市場で大きな急落がありました。韓国の代表的な株価指数であるKOSPIが、1日で約10%下落。しかも、Samsung ElectronicsやSK hynixといった韓国を代表する半導体企業が大きく売られ、サーキ...
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イノベーション・インデックス・AIとは?AI関連企業にまとめて投資できる投資信託

また少し気になる投資信託を見つけました。その名も、イノベーション・インデックス・AI。これは名前の通り、AI関連企業に投資するインデックスファンドです。コツ男は現在、FANG+、レバナス、NASDAQ100、S&P500を中心に運用していま...
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DRAMとは?AI時代のメモリー半導体ETF「Roundhill Memory ETF」を紹介

DRAM(Roundhill Memory ETF)は、Samsung、SK hynix、Micronなどメモリー半導体企業に投資できる米国ETFです。特徴、構成銘柄、メリット、リスク、買い方、私の投資方針をわかりやすく解説します。
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AI・メモリ需要が大爆発!4月に続いて絶好調だった2026年5月の資産運用状況

5月の相場を一言(絵)で表すならば、まさにこの1枚が相応しい・・・。米国株(&日本株)に投資している株クラ&レバレッジ勢の皆様。5月も絶好調で資産を爆増させて財布の紐が緩みまくっている皆様・・・そう!画面の前のアナタの事です!4月に続いて5...