銘柄の紹介

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TQQQとレバナスの違い|3倍ETFと2倍投信を保有者目線で比較

NASDAQ100へレバレッジをかけて投資する商品として、TQQQとレバナスがあります。どちらもNASDAQ100の上昇を強く取りにいく商品ですが、TQQQは米国ETFで日々の値動きの3倍、レバナスは国内投資信託で日々の値動きの2倍程度を目...
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NISAでFANG+を買う前に知っておきたいメリットとリスク|実際の積立方針も紹介

新NISAが始まってから、コツ男はFANG+を主力の一つとして積み立てています。FANG+は米国を代表する大型テクノロジー・成長企業へ集中して投資できる指数です。好調な時の爆発力は文句なし。一方で、10銘柄へ集中するため下落時のダメージも大...
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FANG+とNASDAQ100の違い|構成銘柄・集中度・値動きを保有者目線で比較

FANG+とNASDAQ100は、どちらも米国の大型ハイテク企業へまとめて投資できる指数です。名前を見ただけでは似た商品に感じますが、中身を確認するとかなり違います。FANG+は少数精鋭で集中度が高く、NASDAQ100は100社程度へ広く...
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イノベーション・インデックス・AIとは?AI関連企業にまとめて投資できる投資信託

また少し気になる投資信託を見つけました。その名も、イノベーション・インデックス・AI。これは名前の通り、AI関連企業に投資するインデックスファンドです。コツ男は現在、FANG+、レバナス、NASDAQ100、S&P500を中心に運用していま...
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DRAMとは?AI時代のメモリー半導体ETF「Roundhill Memory ETF」を紹介

DRAM(Roundhill Memory ETF)は、Samsung、SK hynix、Micronなどメモリー半導体企業に投資できる米国ETFです。特徴、構成銘柄、メリット、リスク、買い方、私の投資方針をわかりやすく解説します。
投資

【どこで買える?】AGIXとは?Anthropic・SpaceX・Nuroにも投資できるAI ETFを調べてみた

NASDAQ上場のAI ETF「AGIX」について調査しました。NVIDIAやMicrosoftなどの大型AI株に加え、Anthropic・SpaceX・Nuroといった未上場AI企業にも投資する特徴、メリット、リスク、私のPFでの位置づけをまとめます。
投資

レバナス積立を続けて分かったこと|利益だけでなく暴落時の実績も公開

一時期のブームが落ち着き、最近はレバナスという言葉を見かける機会も減った様に感じます。上昇相場では「最強の商品」と持ち上げられ、下落相場になると「長期保有には向かない」「もう終わり」と言われるなかなか忙しい商品なのですが、コツ男は2021年...
銘柄の紹介

LABUを利確しました(全売却)

ついに・・・やっと・・・!この瞬間が訪れました。約4年もの間ホールドし続けていた「LABU(Direxion Daily S&P Biotech Bull 3X ETF)」を利確することが出来ました!3年10カ月もの期間、魔人ホールドを経て...
投資

現在所有している銘柄(ティッカー)について解説:TQQQ編

こんにちは!ひっさびさの銘柄(ティッカー)紹介となりますが、今回は最近私のポートフォリオで比率を増やしており、そして重要な存在となりつつあるTQQQについて解説したいと思います。これまでのTECLやSOXLに続く有名どころの銘柄紹介となりま...
AI記事

ARM、NVIDIA、Micron Technology:AI半導体分野の三大企業を投資ポートフォリオに加えるべき理由

ARM、NVIDIA(NVDA)、Micron Technology(MU)は、すべて半導体業界でAI関連の強みを持つ企業です。これらの企業を個別に保有することにはそれぞれの強みやポートフォリオの多様化という点で利点があります。以下に、それ...